
おかげさまで、
凄麺は25周年を迎えました。
みなさまへの感謝を込めて、
凄麺が歩んできた25年の挑戦と
進化の歴史をご紹介します。
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2001
10月29日

凄麺ブランド誕生!
第1号商品「凄麺 これが煮玉子らーめん」を発売「カップ麺を超えるカップ麺を…」という想いのもと、10年以上もの開発期間を経てついに凄麺ブランドが誕生しました。最大のこだわりは独自製法のノンフライ麺。「まるでラーメン店のよう!」と、凄麺のおいしさに衝撃が走り、大きな話題となりました。
ここから、凄麺の歴史がスタートします。 -
2002
6月

ノンフライ麺を使ったご当地ラーメン第1号
9月

今でも愛される、代表的な一杯
「ねぎみその逸品」発売ラーメンの脇役具材である「ねぎ」をあえて主役にした一杯、「ねぎみその逸品」が初登場しました。たっぷり入ったねぎの満足感と力強い味わいで大ヒット!もう、ねぎを脇役とは言わせない…、今でも大人気商品で凄麺を語るうえで欠かせない逸品です。
※2002年当時は「ニュータッチ」ブランドでの発売
10月

凄麺 ご当地ラーメン第1号
「凄麺 喜多方風肉そば」発売 -
2003
12月

冬季限定商品、冬に食べたくなる塩ラーメンを追求
「凄麺 冬の塩らぁめん」発売
自慢のノンフライ技術でそばを開発!
ノンフライそばの商品を発売 -
2005
3月

凄麺の新たな境地を開拓!
凄麺初の汁なし商品
「凄麺 大人の焼そば」を発売 -
2007
11月

凄麺発売1億食記念!
超大盛、麺が2玉入った
「MEGAカップ」を発売 -
2012
9月

凄麺をもっとお手軽に
コップ型のミニサイズ
「凄麺SLIM」シリーズ誕生 -
2013
8月

西日本エリアで、一躍大人気商品に
「凄麺 京都背脂醤油味」を発売 -
2016
9月

凄麺15周年!
お客さんへの感謝を込めて、
特別なチャーシューが入った
記念商品を発売 -
2017
3月

凄麺の麺に新たな仲間が!
もちもちの極太麺が登場5月

ニコニコ超会議に初出展!
オリジナル凄麺を作って楽しめる「超凄麺ブース」が大盛況!9月

ノンフライそばが「凄麺」へと一新!
「凄麺 鴨だしそば」「凄麺 かき揚げ天ぷらそば」を発売 -
2018
10月

凄麺の特別な1日をお客さまとお祝い
「凄麺の日」制定創業70周年を迎えたこの年、より多くのお客さまに凄麺ブランドをお楽しみいただきたいという想いから、ブランド誕生日である10月29日を「凄麺の日」として制定しました。また、凄麺を食べると変身する謎!?のプロレスラー、凄麺公式キャラクター「スゴメンブラザーズ」も誕生しました。
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2019
12月

凄麺、
ついにメジャーデビュー…!!
海外への輸出を開始 -
2020
9月

みんなが楽しめる一杯に
食物アレルギーへの取り組みを推進お客さまから寄せられた声をきっかけに、より多くのお客さまに凄麺をお楽しみいただきたいという想いから、【卵・乳成分アレルゲンを使用しない商品】を増やす取り組みを始めました。おいしさへのこだわりはもちろん「みんなが楽しめる一杯」を目指した進化を続けています。
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2021
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2022
4月

凄麺専用の新たな工場が誕生!
茨城県坂東市に
「坂東ファクトリー」竣工9月

凄麺ファンが集う温かな場所。
凄麺ファンコミュニティ
「すごめんち」オープン凄麺のファンコミュニティ「すごめんち」をオープンしました。
「すごめんち(家)」には、家のように温かい場所にしたい、という想いが込められています。凄麺の開発裏ばなしの発信や、ファンの方々と凄麺について語り合う場など、日々凄麺愛にあふれた、楽しい場所です。
もちもち感が自慢の凄麺うどんが初登場!
「凄麺 肉汁うどんの逸品」発売 -
2023
3月

お客さまのおかげで初の栄冠!
ノンフライカップ麺全国売上No.1ブランドを達成凄麺がノンフライカップ麺の全国売上No.1※ブランドを達成しました。
おいしさにこだわり続けて20年以上、多くのお客さまにお楽しみいただけるブランドへと成長することができました。その後も、2026年現在まで4年連続でNo.1を達成しています。※インテージSRI+カップ麺ノンフライ市場2022年4月~2026年3月累計販売金額ベース(全国)
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2025
10月

凄麺が新たな快挙達成!
2025年度「グッドデザイン賞」受賞凄麺ご当地シリーズが、2025年度「グッドデザイン賞」を受賞しました。
味だけでなく、個性を際立たせるパッケージデザインやフタ裏のこだわり、さらに各地のご当地麺文化と連携した取り組みが高く評価され、凄麺の価値を多面的に認めていただくことができました。 -
2026
10月

凄麺25周年
25年間、凄麺をご愛食いただきありがとうございます。これからも凄麺は、みなさまの期待を超える感動をお届けできるよう、「凄さ」を追求し続けてまいります。これまで以上の味わい、体験、そして新たな価値へ─。凄麺の挑戦は、まだまだ続きます。せひご期待ください!


